オール電化太陽光発電

太陽光発電

HOME - 太陽光発電
サンビスタ

いよいよ、エネルギーも油田の時代から太陽光の時代へ
シャープは、世界が求めるエネルギーメーカーになる。
太陽光で莫大なエネルギーを生み出す堺コンビナートが稼動。
シャープは、世界のソーラーカンパニーへ。
救うのは、太陽です。

セブンフォーラムは経済産業省が定めた住宅用太陽光発電導入支援対策費
補助金交付要網に基つく補助事業者であり、シャープの正規特約店です。

太陽光発電システム

太陽光発電でつくった電力が、ご家庭の消費電力を上回った場合、余った電力は自動的に電力会社に「売電」されます。また足りない場合は、電力会社より「買電」します。

太陽光発電は新時代に・・・買電価格の新制度開始
〈平成23年度は住宅用1kw/h 42円に〉
家庭などの太陽光発電での余剰電力を電力会社が買い取ることを義務づける制度が平成21年11月から始まっています。
この「太陽光発電余剰電力買取制度」において、平成23年度に電力会社へ受給契約を行った場合の買い取り価格は住宅用(10kw未満)42円/kwh、非住宅用等40円/kwh(ダブル発電の場合、住宅用34円/kwh、非住宅用32円/kwh)になりました。
この制度は買い取りに要した費用は電気をご利用の皆様に太陽光サーチャージとして、ご負担が発生する仕組みです。
また、2010年度に契約申し込みがなされ、2011年6月30日までに電力会社が買電を開始した場合の太陽光発電による電気の買い取り価格も住宅用(10kw未満)は48円/kwhとなり、10年間は同一の買い取り価格となります。今年度は上記の様に42円/kwhとなり早めのご購入がお得と言えます。
なお、買い取り価格は年度ごとに低減される方向で見直される予定です。
太陽光発電を特別に高価で買い取る制度趣旨に鑑み、買取価格は順次引き下げていくことが前提です。
住宅用太陽光発電設備の導入件数は、買取制度の開始後増加傾向にあり、太陽光発電システム価格についてもKW当たり5万円程度低減している等を踏まえて平成23年度買取価格は42円/kwhとなります。

平成23年度住宅用太陽光発電導入支援対策費補助金の募集開始〔国庫補助金〕
補助金額
太陽電池モジュールの公称最大出力1kWあたり4.8万円
応募期間
平成23年4月12日ー平成23年12月22日必着
補助金の応募要件
対象者
自ら居住する住宅に対象太陽光発電システムを新たに設置する個人又は法人で電灯契約をしている方
対象システム
1. 太陽電池モジュールの変換効率が一定の数値(種別毎に基準値有)を上回ること
2. 一定の品質・性能が確保され、設置後のサポート等がメーカー等によって確保されていること
 (10年以上の出力長期保証)
3. 最大出力が10kW未満で、かつシステム価格が60万円(税別)/kW以下であること
補助金予算額及び想定補助件数
総額349億円の補助金予算が組まれています。昨年本予算の約87%

詳細及び申込申請は弊社 0120-889-860又は0774-23-7045まで

太陽光発電システム設置例
* *
* *
* *