保険業務

HOME - 保険業務 - 生命保険

生命保険の上手な利用の仕方

ライフサイクルと生活設計

将来の生活設計をたてるときに役立つのがライフサイクル表です。ライフサイクル表はその時々によって収入や支出がどのように変化するのかをつかむことを目的としたものです。
一般的に収入は年々増えていきますが、お子様のご結婚までは、教育費、住宅資金などで支出もかさみ、ご家族への責任も重くなります。
あなたの生涯を通じて、いつ、どのような資金が必要になるのかといった生活設計を描いてみましょう。
もしあなたに万一のことがあっても、残されたご家族でその生活設計を維持することが出来るでしょうか。

生活設計グラフ

生命保険診断

本当に必要な保障を算出してみましょう。適正な保障を準備することが可能となります。
保険料の負担が軽くなるかもしれませんし、保障の追加が必要かもしれません。
いま加入している保険を整理し、分析してみませんか。

まず、あなたの「必要保障額」を算出します。
保険の目的を教えてください。
家族の保障、老後の保障、入院保障、相続対策、介護保障
家族構成や簡単な質問にお答え下さい。
公的年金を考慮して分析します。
生命保険分析のステップ
あなたの保険証券をご用意下さい。
■忘れている保険はないですか?
保険リストや保障グラフを作成します。
■保険内容が一目で把握できます。
あなたの保障充実度を分析します。
■保険金額はあなたの目的を充足していますか。
■あなたの保障はいつまで続きますか。
■月々いくらの保険料を支払っていますか。払込保険料総額はいくらになりますか。
■保険料が保険期間中一定のものですか。
ご希望により、ライフプランに合わせて保険を見直します。
■必要保障額が把握できたので、適正な保障を準備できます。
■子どもの成長やご自身の退職など家族のライフサイクルに合わせて保障額がかわります。定期的に見直しましょう。
お問い合せはお電話にて 0774-25-8035

人生には3つのリスクがあるのをご存知ですか?

3つのリスクに対する保障は充分ですか?
死亡/医療/老後
万一のときいくら必要ですか
7,000万円?/5,000万円?/3,000万円?
残された家族は月にいくらあれば生活できますか?
35万円?/30万円?/25万円?
公的年金からいくら遺族年金が支給されるかご存知ですか?
 
老後の生活費いくら必要ですか?
老後の最低必要生活費 24万円/ゆとりのある老後生活費 38万円
必要保障額とは
必要生活資金ー公的遺族年金=不足額 生命保険で準備

生命保険の合理的な加入方法

万一のときの家族の生活保障 ■遺族の生活資金
■死後整理資金
■お子様の教育資金
生命保険
豊かな老後生活のための資金づくり ■老後の生活資金 年金保険
ケガ・病気に備えての医療保障 ■入院、通院、手術費 医療保険(ガン保険・傷害保険)
生命保険の基本型
複雑でわかりにくいと思われている生命保険・・・
3つの基本型から成り立っています。

定期保険/養老保険/終身保険

定期保険
定期保険グラフ
割安な保険料で、一定期間の死亡保障を確保。保険期間満了後、80歳まで自動更新できます。
養老保険
養老保険グラフ
保険料は割高ですが、満期時に死亡保険金と同額の満期保険金を受け取ることが出来ます。
終身保険
終身保険グラフ
一生涯の保障があり、解約返戻金を老後資金として活用することも出来ます。